イムラアートギャラリー [京都/東京]

HOME > 検索結果

タグ「Sai Hashizume」が付けられているもの

会場:ポーラ美術館
会期:2017年10月1日(日)〜2018年1月8日(月祝)

会場:豊橋市美術博物館
会期:2017年9月30日(土)〜11月12日(日)
出品作家:佐藤雅晴、橋爪彩、宮本佳美

■アーティスト・トーク
  佐藤雅晴 10月14日(土)午後2時〜

■ワークショップ「みんなでつくる不思議な絵」
  宮本佳美 11月3日(金・祝)午後1時半〜4時

会場:山形美術館(山形)
会期:2017年7月22日(土)〜8月27日(日)
出品作家:三瀬夏之介、橋爪彩

会場:東京藝術大学大学美術館 本館 展示室1、3、4
会期:第1期2017年7月11日(火)~8月6日(日)第2期2017年8月11日(金)~9月10日(日)
出品作家:橋爪彩

会場:北海道立函館美術館
会期:2017年6月10日(土)〜8月20日(日)
出品作家:佐藤雅晴、橋爪彩、宮本佳美

会場:新宿髙島屋10階美術画廊
会期:2017年4月26日(水)〜5月8日(月) ※最終日は午後4時閉場
出品作家:橋爪彩
ギャラリートーク:2017年4月28日(金)午後5時

■会場:高松市美術館
■会期:2017年4月11日(火)~6月25日(日)
■出品作家:橋爪彩

会場:Museo G. Fattori(Livorno・イタリア)
会期:2016年6月25日(土)〜7月16日(土)
出品作家:橋爪彩

「ART FAIR TOKYO 2016」

■会場:東京国際フォーラム ホールE
■会期:2016年5月12日[木]~5月14日[土]
■出品作家:佐藤雅晴, 橋爪彩, 堀尾貞治, 樂雅臣

会場:ASEAN international culture center(南寧・中国)
会期:2015年12月27日(日)~2016年1月27日(水)
出品作家:橋爪彩

会場:A.Style(香港)
会期:2015年9月2日(水)~2015年10月31日(土)
出品作家:橋爪彩

会場:BankART Studio NYK 2F ギャラリーA・B
会期:2014年11月15日(土)~11月30日(日)
主催:公益財団法人 吉野石膏美術振興財団
出品作家:橋爪彩

会場:POLA MUSEUM ANNEX
会期:2014年9月27日(土)〜2014年10月19日(日)
出品作家:橋爪彩

イムラアートギャラリー東京では、「Group show 橋爪彩・佐藤雅晴・土屋貴哉」を開催いたします。近年、美術館を中心に発表を続ける所属作家3名の本展では、各作家の過去の主要作品を展示いたします。本展を通して、作家それぞれの展開の一貫性と多様性を楽しんでいただければと思います。


橋爪彩は、1980年東京生まれ。東京芸術大学修士課程修了後、さらなる探求のために、ベルリン・パリへと拠点を移し、ヨーロッパで生活しながら制作をするという、自身の状況と日々の記録から生まれた「Red Shoes Diary」シリーズを展開。2010年には日本に戻り、西洋中心主義的美術のあり方を問う「After Image」や「innocence, ignorance and insanity」シリーズを制作しています。
2013年の「DOMANI展」(国立新美術館)で、渡欧前の作品から最新作までを一堂に展示し、その画業が高く評価されました。今年は、「ノスタルジー&ファンタジー展」( 国立国際美術館)、「高松コンテンポラリーアート・アニュアル展」(高松市美術館)に出品、またコスメブランド ポーラ『RED B.A.』のメインビジュアルを手がけるなど、活躍目覚ましい若手作家のひとりです。
本展では、島田雅彦著『美しい魂』の装丁を手掛けた2003年当時に制作した作品を含め、「Red Shoes Diary」以前の作品を中心に展示いたします。


佐藤雅晴は、1973年大分生まれ。東京芸術大学修士課程修了後、2000年にドイツに渡り、帰国するまでの10年間に独自の表現を生み出しました。パソコンに取り込んだ実写データの輪郭をトレースし、油絵を描くようにパソコンで色彩を重ねて制作される佐藤のデジタルペインティングは、写真のようで写真ではなく、絵画ではあるがそこに絵具のマチエールはないという、独特の空気感をまとっています。アニメーションは、デジタルペインティングのデータをつなぎ合わせて制作されます。
2013年には「ナイン・ホール 佐藤雅晴展」川崎市市民ミュージアム(神奈川) 、「楽園創造 -芸術と日常の新地平- 」ギャラリーαM(東京)の二か所で個展を開催。今年は、「日常/オフレコ」KAAT神奈川芸術劇場(神奈川) 、「Duality of Existence - Post Fukushima」フリードマン・ベンダ(ニューヨーク) に出品するなど、国際的にも活躍しています。
本展では、ドイツから帰国した2010年以降のデジタルペインティングとアニメーションを展示いたします。


土屋貴哉は、1974年東京都生まれ。東京芸術大学大学院修士課程修了。1990年代より、日常の環境システムにきわめてシンプルな方法で介入し、知覚に揺さぶりをかける作品を発表。それらは、映像・写真・平面・立体・インスタレーションなど、多メディアに渡っています。近年は新たな試みとして、ネットアートシリーズも手掛けています。
2013年にはイムラアートギャラリー東京の改築を題材とし、建築家のアタカケンタロウとともに、場の変容と時の顕在化を試みたインスタレーションプロジェクト「昨日はどこへいった。」を発表。
今年、「Uphill」横浜市民ギャラリーあざみ野エントランスロビー(神奈川) 、「1974年ニ生マレテ」群馬県立近代美術館(群馬) に出品、また8月にはサンパウロで開催されるメディアアートの国際展「FILE 2014」にも参加するなど、国内外で活躍しています。
本展では、立体、写真、ネットなど様々なメディアで展開される過去作品を展示いたします。

橋爪彩グループ展
「ノスタルジー&ファンタジー 現代美術の想像力とその源泉」

■会場:国立国際美術館
■会期:2014年5月27日(火)〜9月15日(月・祝)
■出品作家:橋爪彩

橋爪彩グループ展
「高松コンテンポラリーアート・アニュアルvol.04 リアルをめぐって」

■会場:高松市美術館
■会期:2014年5月27日(火)〜6月22日(日)
■出品作家:橋爪彩

「高橋コレクション展 マインドフルネス!」

会場 : 鹿児島県霧島アートの森
会期 : 2013年7月12日(金)〜9月1日(日)
出品作家 : 橋爪彩

 

「Yamato Dynamics」

会場:MIZUMA GALLERY(ギルマンバラックス・シンガポール)
会期:2013年4月12日(金)~5月26日(日)
出品作家:佐藤雅晴、中山徳幸、橋爪彩、英ゆう、日野田崇、三瀬夏之介、山本太郎、渡邊佳織

会場: 東京ミッドタウン・ホール
会期:2013年3月23日(土)〜3月24日(日)
出品作家:橋爪彩

2  
NAVIGATION
  • HOME
  • EXHIBITION
  • NEWS
  • ARTISTS
  • ABOUT
get in touch
  • ABOUT
  • CONTACT US
page top